MSR DragonFly エムエスアール ドラゴンフライ ストーブ(ボトルは付属していません)
¥22,680
税込
商品コード: 656
MSRのマルチ燃料対応のストーブではウィスパーライトインターナショナルやXGK EXなどがありますが、その中でもドラゴンフライのひと際大きな燃焼音は頼りがいがあり一人旅の夜でも心強い印象を受けます。
燃料に灯油が使えるので、長期旅をする節約キャンパーにはもってこいのストーブです。
灯油はホワイトガソリンに比べると格段にローコストなので長時間の燃焼でも燃料代をあまり気にすることなく豪快に使用ができます。
そしてドラゴンフライ一番の特徴はとろ火が使えるということです。
これは、弱火でじっくり煮込んだりする料理好きのキャンパーにとってはありがたい機能ですね。
ストーブを使用中にちょっと別の用事する時など、とろ火にして燃料の節約することもできます。
分離型ストーブの中ではちょっと大きなドラゴンフライはコンパクト化を目指すウルトラライトのバックパッカーには敬遠されがちです。
でも、その大きなゴトクには大きな鍋やフライパンも安定して載せることができるのでバイクツーリングの自炊派長期キャンパーには長年愛されているモデルです。
使用前には加圧ストーブ特有のプレヒート(加熱工程)やポンピング(加圧作業)などの作業はありますが、慣れて使いこなしていく内にそれも楽しみのひとつになります。
1998 年に発売された、ドラゴンフライはMSRの画期的なCoolFuel二重バルブ設計を採用しています。
そのため比類なき連続燃焼機能と、とろ火が可能な火力調整機能を併せ持たすことに成功しました。
この微妙な料理用火加減の実現で、とろ火の料理から雪を溶かすことまであらゆる用途に対応できるようになりました。
MSRストーブ技術の特徴の一つ、シェイカージェットの技術は、振るだけでノズルのカーボンやゴミを掃除するセルフクリーニングです。
MSRストーブは長年の実績から世界中のアウトドアを愛する人々から絶大な信頼を得て来ました。
それは地球上で考えうるもっとも過酷な状況でも、何十年にわたり信頼できるパフォーマンスを発揮したからです。
今尚、MSR(Mountain Safety Research)の創始者ラリー・ペンバーシーのポリシーを引き続きMSRストーブは進化をしております。
【使用方法】
燃料膨張のために、燃料ボトルの空気スペースが必要なので燃料ボトルの満タンラインを超えないように燃料ボトルに燃料を入れます。
燃料ボトルにポンプを挿入し、しっかりと締めてください。
コントロールバルブ(燃料元栓バルブ)を閉じ、プランジャーを20回~30回くらいポンピングします 。燃料ボトルの中身が少ない場合、さらにポンプし、圧力を加える必要があります。(しっかりと抵抗が感じられるまでポンプしてください)
本体に折りたたみ収納されている3つのゴトクの脚を開きます。
フレームアジャスターバルブアッセンブリ(火力調節バルブ)を開いて水平に置きます。その時、フレームアジャスターバルブは閉じておきます。
燃料ボトルのポンプコントロールバルブを開きます。
フレームアジャスターバルブを開いて、ジェット内にスプーン 1/2 杯分だけの燃料を流し込みます。
そして、フレームアジャスターバルブを閉じ、ウィックに染み込んだプレヒート用燃料に点火します。※この時、赤い炎が一気に大きく燃え上がるので気をつけてください。
プレヒートの炎が小さくなるまで待ちます (約2分間)。その時にもし、炎が消えてしまったらストーブが冷めるまで約5分間待ってから再点火してください。※ストーブが冷めきっていない状態で再点火すると、炎が大きくなり、やけどに至る可能性があります。
そして、フレームアジャスターバルブを 1/2 回転まわしてバルブを開き、青く安定した炎になるまで待ちます。
ゆっくりとフレームアジャスターバルブを開くと、燃料と熱の勢いを増していきます。
【仕様】
DGジェットではホワイトガソリン・灯油・自動車用無鉛ガソリン(ハイオクも可)が使用可能。
DKジェットに交換すれば灯油、ジェット燃料が利用可能になります。
注)有鉛燃料の使用はできません。
収納時は1/3の大きさに畳めてコンパクトになります。
幅広のゴトクにより大型の鍋やフライパンでも安定よくのせられる
沸騰時間:(約)3.5分(水温21℃の水1リットルを沸騰させる時間)
重 量
本体+ポンプ:(約)395g
総重量:(約)510g
※燃料ボトルは別売りです
燃料に灯油が使えるので、長期旅をする節約キャンパーにはもってこいのストーブです。
灯油はホワイトガソリンに比べると格段にローコストなので長時間の燃焼でも燃料代をあまり気にすることなく豪快に使用ができます。
そしてドラゴンフライ一番の特徴はとろ火が使えるということです。
これは、弱火でじっくり煮込んだりする料理好きのキャンパーにとってはありがたい機能ですね。
ストーブを使用中にちょっと別の用事する時など、とろ火にして燃料の節約することもできます。
分離型ストーブの中ではちょっと大きなドラゴンフライはコンパクト化を目指すウルトラライトのバックパッカーには敬遠されがちです。
でも、その大きなゴトクには大きな鍋やフライパンも安定して載せることができるのでバイクツーリングの自炊派長期キャンパーには長年愛されているモデルです。
使用前には加圧ストーブ特有のプレヒート(加熱工程)やポンピング(加圧作業)などの作業はありますが、慣れて使いこなしていく内にそれも楽しみのひとつになります。
1998 年に発売された、ドラゴンフライはMSRの画期的なCoolFuel二重バルブ設計を採用しています。
そのため比類なき連続燃焼機能と、とろ火が可能な火力調整機能を併せ持たすことに成功しました。
この微妙な料理用火加減の実現で、とろ火の料理から雪を溶かすことまであらゆる用途に対応できるようになりました。
MSRストーブ技術の特徴の一つ、シェイカージェットの技術は、振るだけでノズルのカーボンやゴミを掃除するセルフクリーニングです。
MSRストーブは長年の実績から世界中のアウトドアを愛する人々から絶大な信頼を得て来ました。
それは地球上で考えうるもっとも過酷な状況でも、何十年にわたり信頼できるパフォーマンスを発揮したからです。
今尚、MSR(Mountain Safety Research)の創始者ラリー・ペンバーシーのポリシーを引き続きMSRストーブは進化をしております。
【使用方法】
燃料膨張のために、燃料ボトルの空気スペースが必要なので燃料ボトルの満タンラインを超えないように燃料ボトルに燃料を入れます。
燃料ボトルにポンプを挿入し、しっかりと締めてください。
コントロールバルブ(燃料元栓バルブ)を閉じ、プランジャーを20回~30回くらいポンピングします 。燃料ボトルの中身が少ない場合、さらにポンプし、圧力を加える必要があります。(しっかりと抵抗が感じられるまでポンプしてください)
本体に折りたたみ収納されている3つのゴトクの脚を開きます。
フレームアジャスターバルブアッセンブリ(火力調節バルブ)を開いて水平に置きます。その時、フレームアジャスターバルブは閉じておきます。
燃料ボトルのポンプコントロールバルブを開きます。
フレームアジャスターバルブを開いて、ジェット内にスプーン 1/2 杯分だけの燃料を流し込みます。
そして、フレームアジャスターバルブを閉じ、ウィックに染み込んだプレヒート用燃料に点火します。※この時、赤い炎が一気に大きく燃え上がるので気をつけてください。
プレヒートの炎が小さくなるまで待ちます (約2分間)。その時にもし、炎が消えてしまったらストーブが冷めるまで約5分間待ってから再点火してください。※ストーブが冷めきっていない状態で再点火すると、炎が大きくなり、やけどに至る可能性があります。
そして、フレームアジャスターバルブを 1/2 回転まわしてバルブを開き、青く安定した炎になるまで待ちます。
ゆっくりとフレームアジャスターバルブを開くと、燃料と熱の勢いを増していきます。
【仕様】
DGジェットではホワイトガソリン・灯油・自動車用無鉛ガソリン(ハイオクも可)が使用可能。
DKジェットに交換すれば灯油、ジェット燃料が利用可能になります。
注)有鉛燃料の使用はできません。
収納時は1/3の大きさに畳めてコンパクトになります。
幅広のゴトクにより大型の鍋やフライパンでも安定よくのせられる
沸騰時間:(約)3.5分(水温21℃の水1リットルを沸騰させる時間)
重 量
本体+ポンプ:(約)395g
総重量:(約)510g
※燃料ボトルは別売りです
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